
上場急成長AI開発企業経営者トップが自ら語る、営業組織におけるAI活用の未来予想図
失敗しないためのAI開発・導入の進め方とは
開催情報
日時
2025年12月22日 (月) 14:00~15:30
参加費
無料(事前登録)
対象者
・営業人材育成に真剣に取り組んでいる経営者様 ・営業幹部・営業マネージャーの皆様 ※対象外の方はお断りさせて頂く場合がございます。
申込締切
2025年12月21日 (日) 17:00
場所
オンライン開催:Zoom
主催
ソフトブレーン・サービス株式会社
詳細内容

こんな方にオススメです
- 営業組織におけるAI活用の未来のイメージを持ちたい方
- 会社組織として、何らかの領域でAIの活用を検討している方
- AIの劇的進化の中で、今さら聞けないと感じている方
- 自社独自のAI開発をできるだけ低価格で実現したい方
- AI開発投資予算はあるが、失敗したくないと感じている方
- 夢物語ではない最新のAIの産業適用事例を知りたい方
■本セミナーの見どころ
AIの進化が目覚ましい昨今、営業組織におけるAIの活用をどう進めるべきかについて、様々な企業が模索し始めております。
しかし、営業部・営業企画部1,000名を対象にした『生成AIの営業活用に関する実態調査』(株式会社ハンモック社調べ)によれば、「営業活動に生成AIを活用していますか?」の問いに対して、「活用したことはない」が66.4%を占め、「現在活用中」は26.5%に留まりました。
営業におけるAI活用として、「生成AIを積極的に活用しましょう」という単なる掛け声ではなかなか前に進みません。DX推進部門や営業企画部門に検討を指示して、
AIを活用したツールを資料請求して比較検討してみたが、
自社にはなかなかマッチしない」とお感じの方も多いのではないでしょうか?
営業組織におけるAIの有効活用を進めるために、失敗しない進め方があります。
現在、AI開発領域で最も注目されている東証グロース上場の急成長企業である、
株式会社pluszero(証券コード:5132)の代表取締役会長兼CEOである小代義行氏をお招きして、「営業組織におけるAI活用の未来予想図」について語り尽くして頂きます。
2030年頃までには、AI営業が人に代わって営業する未来が見えてきております。
もちろん、人間の営業でないとできないことがあるのも事実ですが、人間以上にAI営業の方が圧倒的に有利なことがあるのも事実です。
講師情報

株式会社 pluszero(プラスゼロ)
小代 義行
代表取締役 会長 兼 CEO
東京大学工学部を卒業後、NTTDATA、Microsoftなどの日米のITトップ企業と企業再生ファンド、Venture Capitalなどを展開するINSPiREでの業務を経験。自ら起業したユニークでは17年間に亘り、IT、AI、遺伝子医療、次世代教育、システムトレードなど、先端技術を活かした事業立上に従事。次世代リーダー養成をライフワークとし、これまで30人以上の社長を輩出。2020年6月にプラスゼロの代表取締役に就任。
株式会社 pluszero(プラスゼロ)
小代 義行
代表取締役 会長 兼 CEO
東京大学工学部を卒業後、NTTDATA、Microsoftなどの日米のITトップ企業と企業再生ファンド、Venture Capitalなどを展開するINSPiREでの業務を経験。自ら起業したユニークでは17年間に亘り、IT、AI、遺伝子医療、次世代教育、システムトレードなど、先端技術を活かした事業立上に従事。次世代リーダー養成をライフワークとし、これまで30人以上の社長を輩出。2020年6月にプラスゼロの代表取締役に就任。

ご参加方法に関する注意事項
- 本セミナーはZoomを利用して開催いたします。
- 参加用URLは開催前日にメールにてご案内いたします。
- Zoomの接続確認はこちらから事前にお試しください。
- ミーティングIDおよびパスワードは第三者へ共有しないようお願いいたします。
- 1社あたりの参加人数に制限はございませんが、ご参加者様ごとにお申込みください。
- 個人事業主の方、および弊社が同業他社と判断した企業様からのお申込みはお断りする場合がございます。予めご了承ください。
