
新規売上を14.9倍を実現!「両利きの販売」へ導く、営業組織の”認識変革”メソッド
産学共同研究ウェビナー第4弾
開催情報
日時
2025年11月4日 (火) 14:00~15:00
参加費
無料(事前登録)
対象者
・営業人材育成に真剣に取り組んでいる経営者様 ・営業幹部・営業マネージャーの皆様 ※対象外の方はお断りさせて頂く場合がございます。
申込締切
2025年11月3日 (月) 17:00
場所
オンライン開催:Zoom
主催
ソフトブレーン・サービス株式会社
詳細内容
- 予算という短期的な売上は達成できているが、会社の将来が不安
- 新規開拓が思うように進まず、既存顧客に頼りきり
企業の長期的な成長を思考する経営者は営業の現場とは違う視点で自社の売上を見ています。
多くの企業で、短期的な成果を追求するあまり、既存顧客への営業に注力しがちです。しかし、それでは持続的な成長は難しく、外的要因によるリスクも高まります。
経営層は、企業の長期的な安定のために、新規開拓と既存営業の「両利き」を求めています。
筑波大学が解き明かす、成果を生む「正当性」のメカニズム
私たちは、2014年より各大学の先生方と「営業を科学する」プロジェクトを続けてきました。その研究の一環として、筑波大学ビジネスサイエンス系のメンバーが、
“新規売上を14.9倍、新規取引社数を3.7倍”に伸ばした企業の取り組みを調査・分析しました。
驚くべきことに、その成果は「営業スキル」の向上や「気合」といった従来のやり方ではありませんでした。
彼らが見つけ出したのは、「正当性」という、営業メンバーの行動を自然に変え、
組織全体の成果を最大化するメカニズムです。
この「正当性」とは、いったい何を指すのでしょうか?
アウトリーチセミナー第4弾
短期成果の罠を避け、長期安定を実現する「正しい努力」とは?
本セミナーでは、筑波大学ビジネスサイエンス系メンバーによる学術的に裏付けられた調査・分析結果を元に、営業組織が「正しい努力」をどのように設計し、実行すれば、短期的成果と長期的安定を両立できるのかを具体的に解説します。
従来の経験則や精神論ではない、誰もが納得できる「正当性」に基づいたアプローチは、あなたの会社の営業組織に大きな変革をもたらすでしょう。
この機会に、貴社の営業組織改革や新規開拓戦略のヒントとして、ぜひご参加ください。
ご参加方法に関する注意事項
- 本セミナーはZoomを利用して開催いたします。
- 参加用URLは開催前日にメールにてご案内いたします。
- Zoomの接続確認はこちらから事前にお試しください。
- ミーティングIDおよびパスワードは第三者へ共有しないようお願いいたします。
- 1社あたりの参加人数に制限はございませんが、ご参加者様ごとにお申込みください。
- 個人事業主の方、および弊社が同業他社と判断した企業様からのお申込みはお断りする場合がございます。予めご了承ください。
